2018年01月13日

3年ぶりに

臨時休業をいただいた8日は3年ぶりに春木へ。


南海本線の春木駅を出ると


春木はすっかりとかわっていました。


かわりように驚いてキョロキョロするばかりです。


ゴンもなくなっていました。


いただいた奥さんの焼き針が重いです。


okusanyakibari.png
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2014年03月19日

谷和鍼灸院ホームページ

谷和先生が

いよいよ!

とうとう…

やっと?

谷和鍼灸院のホームページを作成されました!


そして、そして、ブログも書かれています!

当初ブログのタイトルは

「日記(時々しか書かない)」でしたが

ブログ開設以来毎日更新されていて今ではタイトルが

谷和鍼灸院の日記(今のところ毎日書いてる)

にかわっています!


今までイーズのホームページ内で紹介してきたこともあって

谷和鍼灸院の初診予約電話がイーズにかかってきたなんてこ

ともありましたが、これから谷和先生ご自身でコンテンツを

充実されていくので谷和鍼灸院のホームページがどんどん

広がっていくでしょう。


すでにホームページ、ブログともに谷和先生の味が出ていま

す!お近くの方もそうでない方ものぞいてみてください。


谷和鍼灸院ホームページはこちら

谷和鍼灸院ブログはこちら
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2012年02月21日

十年

十年です。


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posted by morimo at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

谷和鍼灸院

EasEホームページで兄弟子の谷和雅仁先生がされている、
谷和鍼灸院を紹介させてもらっています。

入江FT・入江式鍼灸術が受けられる鍼灸院です。

よければ、のぞいてみてください。

EasE(イーズ鍼灸院)ホームページ→治療→谷和鍼灸院

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2008年11月16日

the sixth anniversary of my master's death

今日は、師匠の七回忌で春木へ。

春木、入江薬局はいつ行っても、緊張し身も心も引き締まる場所
です。

今回などは、案内のおハガキをいただいた時から緊張していまし
た。

今回、うれしかったことは私の子を、師匠とご家族に見ていただ
けたことです。

七回忌、もう六年が経ったんですね。

六年も経つと、春木もかわっていましたが、足を運ぶだけでなく
思うだけで身も心も引き締まるあの場所は、いつまでもあそこに
あって欲しいです。

もちろん、

私の中にも

ずっと。

tie.jpg


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2008年06月05日

7年

siono.jpg

この本にピーンときたら、あなたはちょっとした入江FT通!
(注意:治療とは関係ありませんが)

この本は、塩野七生さんの『ルネサンスとは何であったのか
(新潮文庫)です。

4月だったか、5月だったか新聞朝刊に文庫化の広告が載ってい
ました。

私は朝起きたばかりで、半分寝ぼけながら朝食をとっていまし
た。

それが、その広告が目に入ったとたん、はっ、とあの7年前のこ
とを思い出しました。

そう、7年前のこと。

あれから、7年です。

私は塩野さんの著書は、まだ読んだことがありません。

今回、広告を見て7年前のことを思い出し、すぐに購入しまし
た。

じっくりと、読んでみたいと思います。

文庫化されるにあたり、塩野さんと三浦雅士氏の対談が収録され
ています。

みなさんも、どうですか?

この本と入江FTどうつながりがあるのか、見つけてみてくださ
い(注意:本の中には答えはないです)。





posted by morimo at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月01日

最近感じること

今日も暑かったですね。

そんな中をイーズへおこしくださり、ありがとうございます。

暑い中をわざわざおこしいただいているわけですから、本治(最
初の仰向きで4本の鍼をコードで結ぶ治療)の時に、みなさんの
寝息が聞こえてくると、責務を果たした思いでホッとします。

そして、これは気持ちいいね。と、言っていただけるとうれしさ
で満たされます。

入江先生のもとでは、この本治の時に患者さんが寝ていないと、
どこかにST(スティッキー)が残っているか誤診ということで、厳
しくしかられました。

今は、独りで治療をしていますが、本治の時はあの時以上の緊張
があります。

時には入江先生と谷和先生の声が聞こえてきそうで…。

患者さんに求められるままに鍼を打つ時もありますが、あの入江
式の本治治療の気持ちよさをよろこんでいただけた時は、本当に
しあわせです。
posted by morimo at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

裏・入江FT・入江式ノート

更新より、質問メールへ返信している方が忙しい『入江FT・入
江式ノート
』を、久々に更新しました。

今回は光明の取穴の際の注意点についてですが、光明も入江先生
からはもう何度も叱られたことを覚えています。

入江先生には、○と●を結んだ線を引く、○に平行な線を引くな
どの場合、少しでも歪んでいたりすると、取穴はそんないい加減
なものじゃないと、ひどく叱られました。

光明の取穴では、腓骨頭と外果を結んだ線を引きますが、前かが
みになって線を引こうとすると、向かい合って腰を降するように
叱られ、線が歪んでいると、何度目かには定規の代わりになるも
のを持ち出され(腓骨頭と外果の間は距離があるので結構大きな
ものです)ました。

 腰を降ろそうとすると、治療ベッドの横に壁や物があって隙
 間がないと、非常に困ります。入江薬局では、一番東のベッ
 ドが壁の横にあり隙間が狭かったので、困ったことを覚えて
 います。往診先で、ベッドが壁につけられていたりする場合
 も困ります。

しまいには、歪んでいないまっすぐな線を引くには、無心でない
といけないとか、絵心も必要(この時の患者さんは画家の方でし
た)と言われ、宮本武蔵の描いた絵を見て勉強してきなさい、と
まで言われたことも…。

線が歪んで取穴がずれるといっても、本当に1ミリあるかないか
です。叱られる度に、えぇっ〜〜〜!と思うのですが、本治の完
成度をFTで調べると、言葉もでません。

正確な取穴ができるのは、鍼灸師として当然の技能!とよく叱ら
れましたが、厳密過ぎて、入江式で治療をしていて最も神経をす
り減らすことのうちの一つです。

しかし、何度も書きますが、その結果は、FTで調べると…言葉
もでません。

 入江先生でも、診断、取穴は慎重に、慎重にされていました。
 なので私は、これらをサラッと行っている方がいたら、まぁ、
 信用しないですね。本当!

入江FT・入江式ノート』ブログ、先日も谷和先生ときちんと
打ち合わせを行ったので、これからは更新頻度を増やしていきた
いと考えています。

posted by morimo at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月31日

自分で使っていてなんですが

入江FT、自分で使っていてなんですが、本当にいいです。

掌に、指を軽くあてて、反対の手でFTをすれば、本当、色々な
ことがわかります。

一番ありがたいのは、その患者さんの変化がわかることです。

「今日は調子いいですね。」

「今日はお疲れですね。」

「前回よりいいですね。」

「今日は胃が痛いですね。」

「今日は腰痛より、肩こりが気になりますね。」

などなど。

時々、ゲップが出てしまうことまで分かることがありますが…。

わかることで、私のような若造も、信頼していただけます。

みなさん、何かようわからんことしてはるけど、ようわかってく
れてはる、といった感じのようです。

毎日〜二、三日に一度お灸に来ていただく方等は、日々の細かな
変化もわかるので、いろいろと発見もあり、私の勉強にもなりま
す。

ただ、情報がたくさん集まるからといって、それがいいとは限り
ません。

一番肝心なことは、本治の診断を正しく行うことですから。

情報を集め過ぎて、先入観などになると正しくFTを行う邪魔と
なりますからね。
posted by morimo at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

忘れてはならない

私はこの先生のお名前しか存知あげてないのですが、入江式の完
成に大きく貢献された先生が亡くなられたそうです。

私が決して忘れてはならないことは、私は入江FT、入江式を与
えていただいたということです。

「与えていただいた」ということを忘れなかったら、私はぶれな
い、外れていかないはずです。

ごめんなさい、非常に抽象的な書き方で…。

感謝の気持ち、そして、謙虚に…。
posted by morimo at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

どれだけ大切か

終わりました、11月第4週の営業が。

先程、最後のお客さんが帰られました。寒い中、遅くまでありが
とうございました。お帰りの際には、ちょっと小降りの雨があっ
たような…。

さぁ、4週目が終わったというだけで、イーズの治療は明日、明
後日と28日のお休みまで続きます。

また、よろしくお願いいたします。

そうそう、昨日は『入江FT・入江式ノート』も更新しましたが
あの立ち位地の注意に関して、昨夜、谷和先生が「それはよっぽ
ど(入江先生の)機嫌が悪かったんやは。」と、そして私は
「ねぇ。」と言って二人で笑っていました。

あの平行な線を引く時には、顔を患者さんの足から離して線を引
くようにと注意されたこともあります(あっ、これも追記しない
と)。顔を近付け過ぎると、線がいがんでも気づかないと。

当時は注意されるとドッキィーーーーーーとして、また、こんな
細かいことまでもなどと思いながらもいっぱい、いっぱいになっ
て必死でやっていました。怒られ怒られ、やり直しやり直しの繰
り返しです。それがいつの間にか、意識しなくても自然とできる
ようになっています。

一つ一つが大きな財産になっています。

それとこういった一つ一つの基本動作は、本当にきちんとやって
いると患者さんは何をやっているのか分からなくても、この人き
ちんとしてくれていると思ってくださるようです。

今、イーズ驚く程に好調です。

なので、そんな時だからこそ、基本を大切にしていきたいと考え
ています。入江先生からは基本しか教えていただいていません。
というより、基本がどれだけ大切かということを教えていただき
ました。

好調な今、そこから外れると、今イーズの治療を喜んでくださっ
ていて、支えてくださっているお客さんを裏切ることになりま
す。

しっかりと行きますね。

では、明日からまた、イーズ鍼灸院よろしくお願いいたします!

では、帰ります!
posted by morimo at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月16日

ありがとうございます

私のような若造がどんなお客さんに来ていただいても、慌てるこ
となく治療ができるのは、入江FTのお陰です。

目の前にどんなお客さんが来られても、経脉がその方の状態をあ
らわしてくれています。それを入江FTで正しくとらえ、補瀉を
決め、正しく取穴をし、正しく鍼をうち、正しくIPコードをとめ
必要なところへお灸をするだけです。

そして、同じ目標を持ち、治療を通して、どれだけお客さんとい
い関係を築けるかです。

私に入江FTを与えてくださった、入江正先生、谷和雅仁先生に
は言葉にできないくらい、感謝しています。

喜んでいただけるお客さんが増えてきている中、日々強く感じて
いることです。

ありがとうございます。
posted by morimo at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

風邪

今週に入ってから、風邪のかたが多いですね。

ここで言う風邪とは、本格的に風邪をひく前の段階をさします。

だからFTで診断していて、「あぁ、風邪ですね。」と言うと
自覚がまったくないので「えっ!」と驚く方や、「あっ、それで
昨日から頭が少し重いんですね。」や、「今朝から喉が痛いで
す。」などの反応が患者さんから帰ってきます。

治療には他の症状を主訴としてやって来られ、そこでみなさん自
分ではほとんど自覚のない風邪と言われるので、驚かれます。

ここでこの風邪を見落として治療をすると、患者さんは本格的に
風邪をひかれ、主訴は緩和するどころか悪くなり、何のための治
療だったかわからなくなります。

この風邪治療は入江薬局での修行時代、入江先生から何度も叩き
込まれたことです。

風邪とわかると、風邪に関係する経脉の状態を調べ、それらにあ
わせて焼き鍼で治療を施します。

感受性の高い人なら、この焼き鍼を終えるとすぐにハッと目を覚
ましたように、「あっ!喉がスッキリした。」「頭が覚めた!」
「汗が出てきた。」とすぐに反応を示されます。

こうやって風邪の治療を終えてから再びFTで診断し、いつもの
治療に入ります。

治療を終えてから、患者さんには油断すると風邪を本格的に引き
ますよと、一応注意を与えておきます。そうすると患者さんご自
身も手洗やうがい、日常で無理をしない等、気を使われるので本
格的に風邪を引くことはありません。

このように風邪の手まえ、風邪の入り口で気がつくことができる
のは、入江FTのおかげです。

季節の変わり目で、朝夕は冷え始め家の中と外では温度差があっ
たりと、ややこしい時期であるので、みなさんも体調管理に十分
にご注意ください。
posted by morimo at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

谷和先生に

私は体調が悪くなり自分でどうしようもなくなった時、兄弟子の
谷和先生に治療をお願いします。

もちろん治療法は入江FTによる、入江式です。

つい最近も腰の悪いのを誤魔化していたのですが、いよいよ誤魔
化しが効かなくなり谷和先生にお忙しい中、治療していただきま
した。

谷和先生は6年8ヵ月という長い間、入江先生から入江薬局2階
の鍼灸治療室を任されていた方です。

谷和先生に治療していただくと、もちろんあの入江式本治法独特
のフワーと引き込まれていきそうな気持ち良さを味わうことがで
き、治療後はからだ中に心地よさが広がり、一眠りした翌日には
からだはスッキリとしあらたな活力がわいてきます。

また、谷和先生の治療を受けると、いつも自分の治療に足りない
ものに気づかされます。

まず、私がいつもかなわないと思うのは、入江式がからだに染み
つかれているので、すべての流れがスムースです。

診断、取穴、消毒、刺鍼、IPコードをつなぐ、確認、すべてが
スムースです。

患者さんに不快な思いをさせずに、公孫にうった鍼にあのIPコ
ードの先をつなぐのは繊細な技術が必要です。先生は「えっ、も
ううって、とめられたのですか?」と驚くくらいスムースに一連
の動きを完了されます。

スムースということは、無駄がないので診断から確認までが短時
間のあいだに行われます。

そして、標治法。

標治法も入江式によってされていますが、ある意味入江先生より
もシンプルに、シンプルにされています。

そのシンプルな標治法で治療後のあの心地よさを味わい自分の治
療を考えると、もっともっと少なく浅い鍼で、効果をあげれない
かと考えさせられます。

これらの他にも気づかされることは多々あり、それらを自分の課
題にし日々修練し、イーズでの仕事につとめています。

posted by morimo at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

お待たせしました

お待たせしました。

ブログ『入江FT・入江式ノート』をスタートしました。

まず、入江式の取穴の紹介から始めます。

第一回目は『公孫』です。

入江FTをすでに使われている方々、または関心のある方々は、
一度覗いてみてください。
posted by morimo at 16:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

入江FT・入江式 その4

入江FT・入江式 その3』で案内した、入江FT・
入江式を紹介するためのブログを、本日立ち上げました。

タイトルは『入江FT・入江式ノート』です。

まだ内容はアップしていませんが準備が整いつつありますので、
もうしばらくお待ちください。



posted by morimo at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

入江FT・入江式 その3

『入江FT・入江式』で始めるとした、入江式の解説・紹介です
が、当ブログ『ぶろぐでease』から分けて、新しく専用のブロ
グを立ち上げることとなりました。

只今準備中ですので、もうしばらくお待ちください。

おって案内いたします。
posted by morimo at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月15日

入江FT・入江式 その2

昨日のブログで入江FT・入江式の紹介を、当ブログで始めるこ
とを告知しました。

以前から計画し準備していたものは、入江FT・入江式を現在取
入れておられる方々に、私達が臨床の場で入江先生から伝えてい
ただいたことを、紹介していく形でした。

しかし、現在、入江先生の著書、『臨床東洋医学原論』『漢方治
療原論』が一般で手に入らないことから、基本的なことから解説
していくこととしました。

解説にブログを選んだのは、更新が容易なことからです。

そのためブログ上では系統立てたものにならないと思われますが、
イーズ鍼灸院ホーム・ページのメニュー『入江FT』のコーナー
でまとめていきたいと考えています。

これから始まる解説に対してリクエストや、入江FT・入江式へ
の質問のある方は、当ブログまでメールをお寄せください。

posted by morimo at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月14日

入江FT・入江式

当ブログにおいて、入江FT・入江式の解説を始めます。

これはインターネットで入江FT・入江式をマスターしていただ
こう、という主旨のものではありません。

私が入江薬局で勉強させてもらっていた頃には、入江式経脉治療
が中心で、経別治療は行われていませんでした。また、たくさん
教えていただいた標治法などは、著書や論文で紹介されていない
ものもあります。

入江FT・入江式の基礎から、これら変化したものや、紹介され
ていないものを解説していきます。入江FT・入江式を勉強され
ている方、関心のある方に最終型を知っていただき、役立ててい
ただくためです。

発表は当ブログの『入江FT・入江式』で行い、イーズ鍼灸院ホ
ーム・ページの入江FTのコーナーに、まとめていきたいと考え
ています。

一緒に入江薬局2階で勤めさせていただいた、谷和先生と守破離
さんに監修していただきます。

予定として年明けからブログ上にアップしていきたいと、考えて
います。

posted by morimo at 21:20| Comment(1) | TrackBack(0) | 入江FT・入江式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする